ずっと放置してた自分のブログはWordpress2.7とかだったんだけど、3.3にアップデートしたらかなり記事が書きやすくなった。
というのは入力画面が全画面に表示できるようになったからかなり書きやすい。
写真とか短い場合はちょろちょろ書いとけばよかったんだけど、少し長文を書くときは以前のままの入力フォームだとすこし狭かったからなぁ。
ツイート ずっと放置してた自分のブログはWordpress2.7とかだったんだけど、3.3にアップデートしたらかなり記事が書きやすくなった。
というのは入力画面が全画面に表示できるようになったからかなり書きやすい。
写真とか短い場合はちょろちょろ書いとけばよかったんだけど、少し長文を書くときは以前のままの入力フォームだとすこし狭かったからなぁ。
ツイート これまでお世話になってきたhetemlを捨てて、お名前.comのレンタルサーバーに移転することにした。
特にhetemlに不満があったわけではなく、完全に値段の結論だ。
それも貧乏臭い話だが、年間1,680円浮かせるためと言ってしまえばそれだけのことだが、それだけあれば、小夏のオムツを100枚くらい買えるのだ(Sサイズで換算)。
この手の節約はあまり普段しないのだが、最近家計簿をつけていて自分の浪費っぷりに辟易したのだった。
しかし、これもすべては自分のため、少しずつ節約してカメラを買うんだぜ。
で、現在移転作業中なのだけれども、予想外のいいことがあった。
色々プラグイン入れ過ぎで遅くなったのかな〜なんて思っていたWordpressが実はhetemlのサーバーがレスポンスが遅いっぽいということが分かったのだった。
現在はまだDNSの設定をしていないのでサーバー上のバーチャルURLというので確認作業を行っているのだけど、表示スピードが3分の1くらいになったんじゃないかという体感の違いがあった。
これは予想外の結果だった。思い切って移転してみてよかったなぁと思う。
本当はもう少し高いVPSにしてみたかったけど、それはまぁまたの機会に〜w
というわけで、しばらくサーバー移転のため更新しない雰囲気です、移転後にね〜。
ツイート 公式ツイートボタンはbit.lyのアドレスではカウントされないっぽい。という記事で、公式ツイートボタンは独自短縮URLの機能をもっているのでbit.lyを使っている場合2重短縮になってカウントされないと書いたが、Wordpressのプラグインで公式ツイートボタンの機能を拡張するプラグインがあった。
このプラグインの設定で、使用する短縮URLサービスをbit.lyにすれば、2重短縮が解除されてカウントされるようになるっぽい。
いや、効果のほどが曖昧でよくわかんないんすよね。。。
ツイート WordTwitのウィジェット部分(最近のツイート)のHTML部分を変更した。
/wp-content/plugins/wordtwit/html内にあるtwitter.phpがそれ。
使用しているテンプレートによって変更箇所が違うと思うので細かい部分は割愛、とりあえず、近くにあるウィジェットのHTMLと比較して抜けているdivやらspanやらを足した。
<?php global $tweets; ?>
<div><h4><span><?php _e( "最近のツイート", "wordtwit" ); ?></span></h4></div>
<ul>
<?php foreach( $tweets as $tweet ) { ?>
<li><?php echo str_replace( "href=", "target='_blank' rel='nofollow' href=", $tweet['content'] ); ?> [<a target="_blank" rel="nofollow" href="<?php echo $tweet['link']['0_attr']['href']; ?>">#</a>]</li>
<?php } ?>
</ul>
<?php global $tweets; ?><div><h4><span><?php _e( "最近のツイート", "wordtwit" ); ?></span></h4></div>
<ul>
<?php foreach( $tweets as $tweet ) { ?>
<li><?php echo str_replace( "href=", "target='_blank' rel='nofollow' href=", $tweet['content'] ); ?> [<a target="_blank" rel="nofollow" href="<?php echo $tweet['link']['0_attr']['href']; ?>">#</a>]</li>
<?php } ?></ul>
あと、タイトルのところにh2タグが使われていたのでh4に変更して、他のサイドバーウィジェットとあわせた感じ。
ちなみに、ファイルの文字コードをUTF-8にしないとはまるよ。(経験者はかく語りき。。。)
ツイート BackType ConnectというTwitterでRTされたものをコメントとして扱うというプラグインとして、以前の記事で紹介したけども正確にはどうやら違うらしい。
正確にはTwitter上(それ以外もあるらしいfacebookとか?)で記事のURLを見張っているらしい。
なので、記事の投稿の際にツイートしたURLも含まれるらしい。
オプションで自分のブログからの投稿は含めないようなオプションがあるのだけど、使っているWordTwitからツイートしたことになるのでこの対象には含まれないらしい。 (この辺もTwitterToolsは対応しているみたいなので、なおのこと残念。。。)
コメントの承認後のを前提にしているので削除すればいいだけだからまぁよし。
とりあえず、これでTwitterにこのブログのURLが言及されたらコメントとして表示されるかもしれません。
ツイート どうやら、ツイッターは独自で短縮URLを始めたらしく、URLと見るやt.coというドメインに縮められてしまうっぽい。
そのうえ、公式ツイートボタンがツイート数をカウントしてくれるURLは公式の短縮URLでのみのカウントになるっぽい。
つまり、どんなURLも必ず圧縮し、カウントをするURLは一度だけ、解凍したURLでのみカウントをするということっぽい。
今使っているWordTwitのプラグインは必ず何らかの形でURLを短くしてくれるのでどうやっても2回圧縮になってしまうので、カウントされることはないというわけ。
あちらが立てばこちらがたたずか。。。とりあえず、BackType Connectのプラグインはどういう経緯出来てもリツイートされたら探してきてくれるっぽい。
データの反映は若干遅いかもしれない。
あと、なんか、ツイートをするとやたらいろんなところでリツイートされているみたいで、よくわからないまとめサイトみたいなところもリツイートっぽことをしている場合はひっかかる。
ルールはよくわからないけど、とりあえず様子をみて、あまりにも使えなそうだったらもうあきらめます。。
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今使っているプラグインのメモだよ。
WordPressのプラグインはたくさんあってその中から良い物を選ぶのは大変。変なのを入れたらDBが壊れたりしそうで怖いし、他のプラグインが影響でうまく動かないんじゃないかって思うこともある。まぁ、そんな中でとりあえず、今動いているようなプラグインを上げてみる。今後、Wordpressでサイト構築をすることがあったら見られる備忘録。 Continue reading »
ツイート ようやく理想通りのツイートが実現。
プラグインの変遷はこんな感じ。Twitter Tools→Post to Twitter→WordTwit
TwitterToolsはおしかったなぁ〜、サイドバーのウィジェットがかなりいい感じで、サイドバーとAdminの投稿画面からツイートできたから、結構気に入っていた。なのでTwitterToolsは削除せずにアップデートが出たらまた試してみるつもり。
WordTwitは無駄がない感じで好印象。OAuthにも対応しているので将来的に不安もない感じ。
試しにおいらもプラグインをつくってみようかなぁ。
ツイート なんだろうなぁ、仕様かしら?
設定画面の変なエラーの原因は、Access Token Secretの項目は自動的に取得してくれるらしく、そこは空にしておけばいいっぽい。それか失敗した時に設定されているのか、どちらにせよ、Connect to TwitterをクリックするときにはAccess Token Secretの項目は空にしておくとエラーが出なかった。
しかし、アップデートされましたとか、だめでしたとかでないのよね。
これはほかの部分のSaveのボタンを押しても出ないから仕方がないのかもしれない。
なんにせよ、これで、Twitter Toolsの設定はできたはず。
でも、投稿のところにあるTweetのフォームは表示されないし。サイドバーに設定したウィジェットの所にも何も表示されない。
日本語環境だとだめなのかなぁ?
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