8月 212010
 

BackType ConnectというTwitterでRTされたものをコメントとして扱うというプラグインとして、以前の記事で紹介したけども正確にはどうやら違うらしい。

正確にはTwitter上(それ以外もあるらしいfacebookとか?)で記事のURLを見張っているらしい。

なので、記事の投稿の際にツイートしたURLも含まれるらしい。
オプションで自分のブログからの投稿は含めないようなオプションがあるのだけど、使っているWordTwitからツイートしたことになるのでこの対象には含まれないらしい。 (この辺もTwitterToolsは対応しているみたいなので、なおのこと残念。。。)

コメントの承認後のを前提にしているので削除すればいいだけだからまぁよし。

とりあえず、これでTwitterにこのブログのURLが言及されたらコメントとして表示されるかもしれません。

ツイートツイート
8月 162010
 

で、続きなんだけども、iPhotoからTwitterにつぶやくことはできるようになったんだけど、ツイッターってあくまでも他人の家で、写真はやっぱり自分の家に飾っておきたい。ってなわけで、iPhotoからメールで更新するんだったら、2カ所に送信すればいいんじゃんか〜と思って、WordPressの方もメールで更新出来るような設定をしてみた。

でも、よく考えてみたらおかしな話で卵が先か鶏が先かじゃないけど、ブログからTwitterはもう既にできてて、この上でさらにTwitterも更新してしまうんだと2重に更新してしまうことになるじゃないか。

というわけで、冷静に考えてみたらブログを更新したらTwitterにも流れるのでそれでOKで、iPhotoからFlickrを更新してブログにアップデートされるとよいということがわかったのだった。

さらに、既にFlickrはメール経由でブログを更新出来ることを知っていたので、その設定をしてそこにメールを送れば

iPhoto → Flickr → ブログ(WordPress) → Twitter

という順番に自動更新されることになりましたとさ。めでたしめでたし。

ちなみに、ブログ(WordPress)からTwitterを更新するのはTwitter Toolsというプラグインで、元はSimpleTwitterとかいうプラグインを使っていたんだけど、バージョンアップのせいなのか動かなくなってしまった雰囲気だったので有名なやつにかえてみた。

Twitter Toolsはツイートからブログへの投稿も行えるんだけど、Twitterは刹那的なつぶやきも多くてブログにログを残すかどうか考えものだったので今は使っていない。

もしかしたらコメントの代わりにTwitterが使えるのかもしれないと思っているので、その辺のことはまた興味が出たらにすることにした。とりあえず、今はそんなかんじ〜。

ツイートツイート