新しくなったロゴがださいと噂のiTunes10ですが、三階ラボさんがiTunesなロゴを作ってみたらしいので、とりあえず、使って見ようとしたんだけど、なかなかできなかったのでメモ。いつも通りOnly on Macね。
ツイート ま、ダブってたからなんですけどね。
iPhoneを買って一番始めに感動したのは、Macとアドレス帳を同期できるとか、MacのメールをiPhoneで見られるとか。Appleに毎年9,800円のお布施 画期的なWebサービス、当初は全く使われていなかった言葉で言えば、「クラウド」の.Macに入ってた意味がiPhoneのおかげでようやく実感出来るとか。
で、なんで連絡帳がだぶっていたかというとその当時何でもかんでもMacのデータを同期していたからで、OTAで同期するとMobileMeのデータとかぶるということを知らなかったからなんだな。
しかも、最近になってようやくだぶっていることに気がついたというw
ツイート iMacのディスプレイは明るすぎるでiMacのディスプレイの輝度調整をしているのだが、ちょっと設定に不具合が出たので、メモ。
以前の設定は
Shadesで輝度を通常の50%にして、微調整はOSの輝度調節で行うことにした。
としたのだが、輝度を通常の50%にするのは問題ないのだけど、どうやら輝度調節のための色を設定しなければいけないらしい。
Shadesの性質はフィルタを一枚画面に貼るイメージみたい。(正確にはアイコンの通りサングラスをかけるイメージなんだろうけど)
ツイート アクセス解析を見たらMagic Mouseで検索してきてくれる人が結構いるみたい。
Magic Mouseの注目度の高さが伺えますね。
しかし、こんな細々とやっているブログでも多少世の中の役に立っているのではないかとうれしくなりますな。
それはさておき、Magic Mouseでやっぱり気になるのはexposeでしょうね。
前回の記事では
2本指までしかマルチタッチできないのでexposeは機能しないかもしれない(設定がどこまでカスタマイズできるかによる-未確認です)
と、書いたのですが、実際にAppleのサイトのマウスの環境設定の画面キャプチャ(ページの下の方)を見てみるとexposeに関する設定はなさそうに見えます。(実際はoptionボタンの中に隠れているかもしれない)
ガラスのタッチパッドになったMacBookには4本指でexposeのコントロールをするという設定があったと思います。
このあたりから、exposeは難しいのかなと予想されます。(あくまでも予想ですよ、予想)
実際はソフトウェアアップデートで4本指も可能になるとかだとうれしいですね。
ツイート 正直なところ初めて有効活用という感じのAutomatorの使い道をtsstyle氏に教えてもらった。
ソースは僕ら(Macユーザー)の味方「Macの手書き説明書」さんだ。
「選択したテキストをExciteで翻訳してGrowlで表示させるAutomator製サービス」
これはExcite翻訳で翻訳した内容をGrowlで表示してくれるAppleScriptで右クリックメニューに常駐することができるようになる。
選択できるテキストであれば、どこでも翻訳できるというのがとてもうれしいところだ。
以前、Popinというのを紹介したが、それでも翻訳できたがあくまでブラウザ内だけなので、たとえば、英語のPDFだとかでも問題なく使えるのが非常に楽ちん。
やっていることはコピーしてExicite翻訳に貼り付けるのと同じようなものだが、わざわざブラウザに貼り付ける必要がないのが楽ちんだ。
問題点はGrowlで表示されたものをコピーしたいときとかはどうするかがよくわからないので、翻訳した日本語をコピペして再利用する際にはちゃんとサイトでコピペするのがいいんじゃないかと思うw。
あとGrowlに表示されるアイコンを何とかしたいw
ツイート なにげに初めて知ったPMU&PRAMリセット。
PMUは「Power Management Unit」、PRAMは「Parameter RAM」。
結構古典的(?)なのかわかりませんが、とりあえず、PMUはノートブックの場合は電源抜いてバッテリーを抜いて電源ボタンを10秒以上長押し。PRAMはCommand+Option+P+Rを押しながら電源を入れて、3回くらい起動音を聞くのが習わしだとか。
とりあえず、やってみたらあっさり起動した。。。
おいおい、勉強になったけどその勉強に17万は痛いぞと思いながらしばらくするとやっぱりフリーズ。。。
とりあえず、再度PMU&PRAMリセットをやってそのままCDブートしてディスクユーティリティを起動して検証と修復を試みる。
検証ではやっぱり「pcscd.pub」のブロックカウントが正しくないと出るのでやっぱりHDDがおかしくなっているっぽい。
とりあえず、修復までやって再度起動してみる。
チャンスがあったらOSのアップデートをかけてみるかな。それでだめなら必要なファイルはバックアップできた(と思う)のでクリーンインストールでLeopardを再インストールしてみることにする。
あっ!そういえば、夕飯を食べていなかった。。。
ツイート なにげに初めて知ったPMU&PRAMリセット。
PMUは「Power Management Unit」、PRAMは「Parameter RAM」。
結構古典的(?)なのかわかりませんが、とりあえず、PMUはノートブックの場合は電源抜いてバッテリーを抜いて電源ボタンを10秒以上長押し。PRAMはCommand+Option+P+Rを押しながら電源を入れて、3回くらい起動音を聞くのが習わしだとか。
とりあえず、やってみたらあっさり起動した。。。
おいおい、勉強になったけどその勉強に17万は痛いぞと思いながらしばらくするとやっぱりフリーズ。。。
とりあえず、再度PMU&PRAMリセットをやってそのままCDブートしてディスクユーティリティを起動して検証と修復を試みる。
検証ではやっぱり「pcscd.pub」のブロックカウントが正しくないと出るのでやっぱりHDDがおかしくなっているっぽい。
とりあえず、修復までやって再度起動してみる。
チャンスがあったらOSのアップデートをかけてみるかな。それでだめなら必要なファイルはバックアップできた(と思う)のでクリーンインストールでLeopardを再インストールしてみることにする。
あっ!そういえば、夕飯を食べていなかった。。。
ツイート この間ようやく気がついたことが一つ、タブのところにある閉じるボタンの位置が違う。
ツイート かなりのレアケースのようで、あまりWeb上にないのでメモ。
どうやら原因というか、起こりうるパターンとして、Tigerで一度同期したtouchをLeopardにアップグレードした時にうまく同期がとれなくなるぽい。
現象は、touch上で新規に作成したカレンダーのイベントがiCalに反映されなくなるというもの、iCalで作ったイベントは反映される。
対応策は全くもって教えてgooでかかれているので回避できる。
ユーザ/ライブラリ/Application Support/SyncServicesの中身をゴミ箱に入れて再起動、同期で直ったっぽいです。
再起動はMacの再起動ね。
結局のところLeopard導入はもうすこしたってからがいいのかなとか思わされる?夏ぐらいとかに?といっても、Leopardはかなり快適なのでアップグレードしても問題ないかと。
この間の1.13のアップデートで回避したのだろうか?あ、でも、SyncServicesだから、.MySyncの問題なのかも?
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