これまでお世話になってきたhetemlを捨てて、お名前.comのレンタルサーバーに移転することにした。

特にhetemlに不満があったわけではなく、完全に値段の結論だ。

それも貧乏臭い話だが、年間1,680円浮かせるためと言ってしまえばそれだけのことだが、それだけあれば、小夏のオムツを100枚くらい買えるのだ(Sサイズで換算)。

この手の節約はあまり普段しないのだが、最近家計簿をつけていて自分の浪費っぷりに辟易したのだった。

しかし、これもすべては自分のため、少しずつ節約してカメラを買うんだぜ

で、現在移転作業中なのだけれども、予想外のいいことがあった。

色々プラグイン入れ過ぎで遅くなったのかな〜なんて思っていたWordpressが実はhetemlのサーバーがレスポンスが遅いっぽいということが分かったのだった。

現在はまだDNSの設定をしていないのでサーバー上のバーチャルURLというので確認作業を行っているのだけど、表示スピードが3分の1くらいになったんじゃないかという体感の違いがあった。

これは予想外の結果だった。思い切って移転してみてよかったなぁと思う。

本当はもう少し高いVPSにしてみたかったけど、それはまぁまたの機会に〜w

というわけで、しばらくサーバー移転のため更新しない雰囲気です、移転後にね〜。

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さぁ、やって参りました。わくわくてかてかなイベントAppleのスペシャルイベントですけども。

この間の記事では9月1日って書いてしまったけども、日本時間は9月2日ですわね。

すでにApple Storeは「We’ll be back soon.」になっていて、即日発売の気配もありますな。

さて、今回の発表ではどうやらiPod関連のリニューアルということだけども、なんだか「これまでにないすごい発表」だとかっていうリリースが出ているみたい。 Continue reading »

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WordTwitのウィジェット部分(最近のツイート)のHTML部分を変更した。

/wp-content/plugins/wordtwit/html内にあるtwitter.phpがそれ。

使用しているテンプレートによって変更箇所が違うと思うので細かい部分は割愛、とりあえず、近くにあるウィジェットのHTMLと比較して抜けているdivやらspanやらを足した。

<?php global $tweets; ?>
<div><h4><span><?php _e( "最近のツイート", "wordtwit" ); ?></span></h4></div>
<ul>
<?php foreach( $tweets as $tweet ) { ?>
<li><?php echo str_replace( "href=", "target='_blank' rel='nofollow' href=", $tweet['content'] ); ?> [<a target="_blank" rel="nofollow" href="<?php echo $tweet['link']['0_attr']['href']; ?>">#</a>]</li>
<?php } ?>
</ul>
<?php global $tweets; ?><div><h4><span><?php _e( "最近のツイート", "wordtwit" ); ?></span></h4></div>
<ul>
	<?php foreach( $tweets as $tweet ) { ?>
		<li><?php echo str_replace( "href=", "target='_blank' rel='nofollow' href=", $tweet['content'] ); ?> [<a target="_blank" rel="nofollow" href="<?php echo $tweet['link']['0_attr']['href']; ?>">#</a>]</li>
	<?php } ?></ul>

あと、タイトルのところにh2タグが使われていたのでh4に変更して、他のサイドバーウィジェットとあわせた感じ。

ちなみに、ファイルの文字コードをUTF-8にしないとはまるよ。(経験者はかく語りき。。。)

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http://journal.mycom.co.jp/news/2009/07/03/041/index.html

あー、最近すっかり情報に疎くなっているな。
こんな重要な記事を見逃しているなんて。。。

しらんまにXHTMLが終わっていた。今後はHTML5に一本化されるらしい。

HTML5とXHTML2の話はこちらをよろしくお願いします。

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現状で参考にしているドキュメントはAdobeヘルプでまかなうことにした。

なぜなら、HTML+JavaScriptでAIRというのはあまりなさそうで、普通FlashかFlexだよね。という感じなので、本を探すのがめんどくさいだけだったりする。

とりあえず、今回は、さまざまなAPIに対してAliaseがあることを知ったので、その場所を探してみた。

実はDWで普通に生成されると思っていたのは大間違いで、どうやらAIRSDKの中にひそかにおいてあるらしい。

場所は

\air_sdk\frameworks\libs\air

の中にある。

こいつをコピーしてもってくればOKのようだ。

DWのサイトからAIRアプリケーションを作成するときにこっそり組み込まれるかと思ったら大間違いだった。。。

とりあえず、いっこ解決:-)

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いろんな状況をみて、知識として得ておいたほうがよさそうなので、DreamweaverでAdobeAIRのアプリを作るにはどうしたら良いのかを調査してみた。

AIRアプリにはFlash、Flex、HTML+JavaScriptという3つの作り方の種類がある。

FlashとFlexはすべてActionScriptで処理を行うので、似ている感じもあり、特にJAVAプログラマーからすると作りやすいらしい。

一方でHTML+JavaScriptのほうはWebデザイナーの範疇で何とかなるんじゃないかと思って、後学のために調査してみた。 Continue reading »

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いろいろとHTMLとCSSについて調べていて、今後はどうなるのかを調べていたらこんな記事を見つけました。

http://www.akinakano.com/mt/2007/08/webhtml5xhtml2.php

何というか相変わらず吐きそうなくらい混沌としていてもうディベロッパー置いてけぼり。。。

ましてやW3Cに対抗するWHATWGという団体も立ち上がったらしくHTML5の開発についてごにょごにょしそうです。。。

とりあえず、要約すると、HTML4.01やXHTML1.0でなしえなかった本当のWeb標準の制定を目指していたと思われたW3CのHTML5とXHTML2.0はディベロッパー置いてけぼりで需要に答えられないという仕様で、それに反抗したAppleやMozila、Operaが立ち上げてHTML5の仕様策定を独自に始めているようです。

どちらにせよHTML5という仕様が完成するのは2020年以降のことで2023年ころになるだろうという話なので、当面の間の開発にはXHTML1.0で作成するのが望ましいのは変わらなそうです。

それにしても、概念とか思想とかもうとりあえずTim Berners-Leeがしっかりと考えてくれてるんだからそれに乗っ取ってさえくれればいいんですけどね。

とりあえず、WWWの概念的なあり方についてはTheWebKanzakiさんがくわしいのでそちらをご参考ください。

どちらにしろブラウザ側でしっかりとしてくれればいいだけの話で、仕様をそろえてくれればディベロッパーは苦労せずいいサイトを作るだけになるのでブラウザメーカーにがんばっていただくよりほかにありません。

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本当にそろそろIEは無くなってほしいです。

<button>タグにname属性を付けるとsubmitボタンのように値を送ってくれますが、これがIEだけ動作が違う模様。

SafariだとかFireFoxの場合は他のsubmitボタン同様、押されたbutton意外の値は送りませんが、IEの場合は違って、そのbuttonの前のbuttonまでの値をまるっと送ってくれるみたい。
(ちゃんと何回か再現させてないので)送ってくれるような気がする。

いつも、クリックされたボタンでモード判定をしているのでbuttonを全部送られるとそのフォームが死ぬのです、そう、死ぬのです。。

仕方がないので、クリックされたものがなんなのかをJSで送ることにしました。めんどくせー、まじめんどくせー。

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