まぁ別にどうということはないのですが、バリューコマースがリニューアルしたようです。
ちょっとだけ、広告が作りやすくなったような気がする。
Ajax的な遷移なしの処理が所々にあっていい感じ。
あと、広告を選ぶときに検索ができるようになった(前からあるかしら?)
かなり楽ちんに広告を作ることができます。
後はiframeさえ何とかしてくれると助かるんだけどなあ。。。
ツイート まぁ別にどうということはないのですが、バリューコマースがリニューアルしたようです。
ちょっとだけ、広告が作りやすくなったような気がする。
Ajax的な遷移なしの処理が所々にあっていい感じ。
あと、広告を選ぶときに検索ができるようになった(前からあるかしら?)
かなり楽ちんに広告を作ることができます。
後はiframeさえ何とかしてくれると助かるんだけどなあ。。。
ツイート どうやら、今使っているオンラインRSSリーダーの「NewsGator Online」がサービス終了らしい(8月31日だからもう終わっている?)
NetNewsWireを使っていらい、オンラインとiPhoneとで同期できるのが楽ちんなので「NewsGatorOnline」を使ってきたのだが、残念なことに終了ということで、どうやら「Google Reader」に移行を推奨しているらしい。
なので、とりあえず、「Google Reader」にフィードを移行してみた。
Google ReaderはGmailなどと同様の使い勝手で、iPhoneのアプリでGoogle Readerと同期できるものも出回っているらしい。
読んでいるフィードを整理したので、移行もスムーズにできた。
もっとも気に入ったのは、一覧表表示にしてタイトルだけを表示しタイトルをクリックすると内容が見られるようにできて、もう一度タイトルをクリックすると閉じられる(もしかしたらNewsGatorでもできるのかもしれないが英語なのでわからない。。。)
使い勝手の面ではむしろGoogle Readerの方が上かもしれない。
そんなわけで、Gmailに始まり、RSSもGoogle化、徐々にGoogleに取り込まれてきたのだった。
ツイート Webデバッガらしい、FireFoxのプラグインでまだ動作が不安定すぎてブラウザがクラッシュしたりするようだ。
HTMLとCSSがツリー状にいっぺんに表示されたり、イベントの発生やDOM操作などをバルーン表示してくれたりするらしい。(安定したらぜひ使ってみたい。)
ツイート 選挙の前に見ておくと色々わかるかもしれません。
売国議員と愛国議員とか別れているのがおもしろい。
実際はよくわかりませんが、とりあえず、売国議員と名指しされている人に投票する場合は注意して調べた方が良いかもしれません。
http://senkyomae.com/
嘘だとしても火のないところに何とやらですかね。
ツイート BBCが作ったJavaScriptライブラリだそうだ。
jQueryの様にDOMにアクセスする機能や、FlashのaddListenerのようにイベントリスナに登録したりとか、JSONが使えたりとかするらしい。
フォームのバリデートに関しても簡単に使えるクラスが用意されていたり、ウィジェットが豊富らしく、サジェストの機能が簡単に使えるらしい。
パネル関係の機能もあり、モーダルの有無なども決められるらしい、ユーザビリティの向上を図る機能が多く含まれているみたいだ。
ユーザビリティの向上に一役かえるライブラリかもしれない。
ツイート 「Webサイトのアクセシビリティは世のため人のために不可欠」と、かの偉人がいったかいわないかはさておき、
- ACTF aDesigner (視力障害者向けのアクセシビリティテストツール。Eclipse向けのプラグインで、Windows XPはまたはそれ以降のバージョンのOSで動作)
- Adobe Dreamweaver CS4 accessibility (Adobe Dreamweaver CS4向けに用意されているアクセシビリティ検証ツール)
- Contrast Analyser (2色間の見え方の違いをチェックするツール。視力障害者向けに色を選定する場合にも役に立つ)
- Cynthia Says (指定されたURLのコンテンツがどれだけSection 508およびWCAG-Priority 1, 2, 3に準拠しているかをチェックするツール)
- Firefox Accessibility Extension (iCITA – Illinois Center for Information Technology and Web Accessibilityによって開発されたアクセシビリティをチェックするための多種多様なテストスイート。Firefoxツールバーとして実装されている)
- Functional Accessibility Evaluator (アクセシビリティチェックおよびレポート提供ツール)
- Fujitsu Web Accessibility Inspector (高齢者や視覚障害者向けのアクセシビリティをチェックするアプリケーション。WindowsとMac OS X対応)
- IBM’s Rational Policy Tester Accessibility Edition (アクセシビリティチェックアプリケーション。Windows対応)
- Truwex Online 2.0 (Section 508、WCAGレベル、プライバシー、ブロークンリンクなどをチェックするツール)
- Vision Australia (視覚異常者のグループであるVision Australiaが提供しているチェックツール。IEとOpera向けのツールバーを提供)
- WAVE (可能な限り多くの言語でアクセスできるかどうかを検証するツール)
- Web Accessibility Toolbar For Opera (Opera向けのアクセシビリティチェックツール)
とりあえず、これだけのものを見ておけば一番最初のアクセシビリティは確保できるらしい。
ただ、これらのツールを盲目的に信じてはいけないということで、とっかかりとして利用すると良いとのこと。
ツイート Webフォームのバリデーションについて。
なにげに、ブラウザ側のJavaScriptの処理速度が上がったのと各種JavaScirptのデバッガーも豊富に出てきて最近のWebはリッチになってきた。
その中でも、Webフォームのバリデーションはかなり便利になったんじゃ無いかと思うけど、それでもまだ、いまいち不完全なものが多い気がする。
そんなわけで、Webフォームのバリデーションをまとめ。
ツイート ついにきた!
まぁ、予想の範囲内ですか、現段階ではネットブックといわれるちっさおそいPC向けのLinuxベースのOSらしい。
OLPCみたいなのりで他にアプリケーションはWebアプリを使用するらしい。
つまり、ブラウジング(Google Chrome)+メール(ブラウザでGmail)+表計算ソフト他アプリ(ブラウザでGoogle ドキュメント[blank])とかって感じらしい。
ここで、不思議なのはなぜAndroidにしないのか、オープンソースOSなのには変わらないのだがGoogle Android for PCでもいいのでは?と疑問に思う。
実際にはChromeしか動かさ(せ)ないというのがオチだったりして。
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