”もしかしたらコメントの代わりにTwitterが使えるのかもしれないと思っているので、その辺のことはまた興味が出たらにすることにした。”とか思ってたら、あっさり見つかった。
RTしてくれたTwitterの呟きがコメント欄に全文表示されるプラグイン “BackType Connect”がとても良い!
とても良いらしい。。。けど、おいらのブログにはまだRTされていないんだぜ。
ツイート ”もしかしたらコメントの代わりにTwitterが使えるのかもしれないと思っているので、その辺のことはまた興味が出たらにすることにした。”とか思ってたら、あっさり見つかった。
RTしてくれたTwitterの呟きがコメント欄に全文表示されるプラグイン “BackType Connect”がとても良い!
とても良いらしい。。。けど、おいらのブログにはまだRTされていないんだぜ。
ツイート で、続きなんだけども、iPhotoからTwitterにつぶやくことはできるようになったんだけど、ツイッターってあくまでも他人の家で、写真はやっぱり自分の家に飾っておきたい。ってなわけで、iPhotoからメールで更新するんだったら、2カ所に送信すればいいんじゃんか〜と思って、WordPressの方もメールで更新出来るような設定をしてみた。
でも、よく考えてみたらおかしな話で卵が先か鶏が先かじゃないけど、ブログからTwitterはもう既にできてて、この上でさらにTwitterも更新してしまうんだと2重に更新してしまうことになるじゃないか。
というわけで、冷静に考えてみたらブログを更新したらTwitterにも流れるのでそれでOKで、iPhotoからFlickrを更新してブログにアップデートされるとよいということがわかったのだった。
さらに、既にFlickrはメール経由でブログを更新出来ることを知っていたので、その設定をしてそこにメールを送れば
iPhoto → Flickr → ブログ(WordPress) → Twitter
という順番に自動更新されることになりましたとさ。めでたしめでたし。
ちなみに、ブログ(WordPress)からTwitterを更新するのはTwitter Toolsというプラグインで、元はSimpleTwitterとかいうプラグインを使っていたんだけど、バージョンアップのせいなのか動かなくなってしまった雰囲気だったので有名なやつにかえてみた。
Twitter Toolsはツイートからブログへの投稿も行えるんだけど、Twitterは刹那的なつぶやきも多くてブログにログを残すかどうか考えものだったので今は使っていない。
もしかしたらコメントの代わりにTwitterが使えるのかもしれないと思っているので、その辺のことはまた興味が出たらにすることにした。とりあえず、今はそんなかんじ〜。
ツイート 今日は怒濤の更新ラッシュ。
アーカイブの表示のしかたがどうにも気に入らんと思って、いろいろ調べてみたら良さそうなプラグインを発見。
「Compact Archives」シンプルにアーカイブをまとめて表示してくれる。
ウィジェットには対応していない物の、導入も簡単で、とても便利。
しかし、問題点はこちらのサイトに書かれている通り、数字が並ぶだけで何のことだかよくわからないことになる。なので、月とtitle属性の内容を変更してあげればいいと思ったので変更してみた。
ツイート 最近は写真を良く撮る、そして、それをツイートしたりするのだが、iPhotoはTwitterと連携していなくて、Flickr単体へのアップロードがとても簡単にできる。でも、それだけでは特に意味が無くて、MobileMeに入っている人に取ってみれば、むしろいらない。
iPhotoから何とかTwitterに連携ができないだろうかと、まずはiPhotoとTwitterの連携を探してみたけど、有料のプラグインしかないみたいだった。でも、いつものごとくGoogle先生は偉大でその中にいいヒントがあったのは言うまでもなく。
「Mac x iPhoto x Flickr! x twitter」というページにFlickrとTwitterが連携とあったのだった。 Continue reading »
ツイート iMacのディスプレイは明るすぎるでiMacのディスプレイの輝度調整をしているのだが、ちょっと設定に不具合が出たので、メモ。
以前の設定は
Shadesで輝度を通常の50%にして、微調整はOSの輝度調節で行うことにした。
としたのだが、輝度を通常の50%にするのは問題ないのだけど、どうやら輝度調節のための色を設定しなければいけないらしい。
Shadesの性質はフィルタを一枚画面に貼るイメージみたい。(正確にはアイコンの通りサングラスをかけるイメージなんだろうけど)
ツイート 最近なんかタグがおかしいな〜と思っていたら、タグが重複しまくっていた。
重複する原因は記事の編集するときに選択したタグ名が日本語でアルファベットのスラッグがついていると重複するようだった。
これは以前にあったバグなのかと思ったが、既に修正済みらしく、それ以外が原因で引きおこっているらしい。いつからおかしいのかをよくよく考えてみるとWordpressをアップデートしたのはずっと前だから、なにげにプラグインのせいなんじゃないかと考えてみた。
挙動をみてみると、日本語のタグを入力するとスラッグを数字で入力するみたいだ、この動きは最近導入したパーマリンクをMT風にするプラグインと同じ動きをしている気がする。
そこで、パーマリンクをMT風にするプラグインを切って実験してみたところまさにビンゴ!
編集しても新規投稿にしても、ものの見事にうまくいった。
しかし、このコードのいったいどこにタグのバグが含まれているんだろうか。。。
<?php
/*
* Plugin Name: MT Style Post Name
* Description: タイトルから英数字、ダッシュ、アンダーバーのみ抜き取ってスラッグに。日本語しか使われてないエントリはPost_IDを使う。
* Author: 449
* Plugin URI: http://pc10.2ch.net/test/read.cgi/blog/1163599919
* Version: 0.1
* */
add_filter('sanitize_title','sanitize_title_numalpha_only',9);
function sanitize_title_numalpha_only($title) {
return preg_replace('/[^%a-zA-Z0-9 ¥(¥)_-]/', '-', $title);
}
?>
全く持って謎である。。
ツイート なんか、最近変だなと思っていたら、どうやら投稿タグが重複しまくっている。
日本語タグで英数のスラッグをつけたものに限るらしい。
どうやら、以前にもあったみたいでそれが復活した感じだろうか?
とりあえず、途方に暮れてみる。。とほほ〜
ツイート たまにはWebっぽいことを。
CSSのフレームワークである960Gsとかなんとかかんとかとかあれやこれやのいいとこ取りをしたという「BlueTrip」の調査をしてみたよ。
ようやく仕事が落ち着いて、いろいろとやるべきことが見えてきたのだ。
やはり技術調査は性というか(まぁ、だいぶ眠っていたが)やめられない。
何しろなににも縛られないからね。
これまでの流れだと技術調査→次の案件に試す→技術調査という感じでいろいろとやってきたわけだけども、今の仕事だと確実に次の案件に試すということは不可能なので、自分で何とかするしかないわけだ。
まぁ、それも気楽でいいかねぇ、案件に試せないのは試すスピードが落ちるというだけのことで自分自身で何とか時間を作ってこなせばいいだけだわね。
という訳で、「BlueTrip」を調べてみたよ(前置きが長くなった)
ツイート 毎回毎回パーマリンクを変更すること自体は全く問題を感じていないのだけど、Twitterにポストをつぶやかせることにしたので、できるだけ手動でパーマリンクをつけるのはやめるようにしてみることにした。
なにしろ、普通に日本語がURLエンコードされてパーマリンクとして登録されてしまうので気がついた後で直すとパスが切れてしまうことが多いからなのだ。
という訳で、投稿のタイトルをMT風にするプラグインを入れてみた。
MT風というのは投稿に半角英数があったらそれだけを抽出して、日本語(マルチバイトの意味、全角英数も含む)しかない場合はシステム的にはき出されるPOSTのIDがパーマリンクとして収まるという寸法だ。
ソースはこちら「wordpressで投稿の際のslugを英語だけに自動でする方法」
<?php
/*
* Plugin Name: MT Style Post Name
* Description: タイトルから英数字、ダッシュ、アンダーバーのみ抜き取ってスラッグに。日本語しか使われてないエントリはPost_IDを使う。
* Author: 449
* Plugin URI: http://pc10.2ch.net/test/read.cgi/blog/1163599919
* Version: 0.1
* */
add_filter('sanitize_title','sanitize_title_numalpha_only',9);
function sanitize_title_numalpha_only($title) {
return preg_replace('/[^%a-zA-Z0-9 ¥(¥)_-]/', '-', $title);
}
?>
こんな感じでPHPのファイルをコピペするだけ。
どうやら2chのスレッドの中で生まれたソースらしい。
これでもうパーマリンクの問題には終止符かな。
ツイート Parallelsがあるからいいかな〜と思ってたけど、Parallels4.0ってのを買わないといけないっぽくて、じゃあ、これを機会にめんどくさいけどVMwareに移行しちゃおうと思ってVMwareをかってっきた。
値段はほとんど変わらないのでまぁ、問題ないしParallelsから移行も楽ちんと聞いていたので適当にインストール。
BootCampのインストールして設定したらVMWareを立ち上げてBootCampのところにインポートって書いてある。
インポートってなに?と思って何となくぽちっとw
どうやら、BootCampの領域を仮想化するらしいうーんとよくわからないw
act2のサイトに書いてあるのは
Boot Camp と共存
Boot Camp ボリュームを利用
すでに Boot Camp を構築されている場合は、その環境を Fusion で読み込んで Macのデスクトップ上ですぐに起動して利用することが可能です。
Boot Camp 内の Windows で作成していた書類やアプリケーションを、そのまま Fusionで起動した環境でもご利用いただけます。また、Fusion 側で起動して作成した書類やインストールしたアプリケーションを、 BootCamp で起動し直したときに使用することも可能です。
これだけ見るとまるでインポートしたらBootCampより早く起動して作成したファイルとか共有で使えるみたいな雰囲気よねw。
ライセンスの認証とかめんどくさいけど、とりあえず「同時に起動しない」ってのと「仮想化環境」ってことを伝えればOKみたい。
まぁ、とりあえず、そんな感じでややこしい。。
ややこしいといえば、Parallels3.0でParallelsからVMwareに移行しようとしたら、「仮想化環境で終了してからよろしく」っていわれた。。。めんどくさ〜と思いつつParallels3.0をインストールしてみたらSnow Leopardで動かないという結末。。。
はいはい、じゃあ、うちの相方に下げたMBPを直してLeopardのうちにParallels3.0をインストールして仮想化環境で終了して持ってこいってことなのね。。。とがっくりしながら終了。
とりあえず、BootCampでもなんでもいいからWindowsで確認できる環境さえできてしまえば問題ないからいいけど。。。
というか、VMWareはすこぶる快適。いよいよ環境が整ってきた〜。
ツイート