5月 202012
 

デザインすることとは?

「デザイン=コミュニケーションを円滑にする手段」

誰かが見る、触る、使う。

そういう「もの」には使う立場の人のためにたった「デザイン」というものが存在している。つまり「もの」に対して「使う人」との対話が行われる、

そのものをどういう風に使うかということは認知科学的にはその「もの」にすでに存在していてその「もの」で何ができるかを「アフォード」させる、使用者が認知に至るということが「使いやすさ」の基準になる。

その「もの」を使う側が認知しやすくするためにデザイナーという職業の人はそのものの持つ機能を見た目や手触りによってわかりやすくなるように引き出すことがデザインの仕事ということになる。

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4月 282012
 

いろいろ考えたのだけれども、なかなか頭の中がうまくまとまらない。

雑念が多い状況と言うことは当然うまく週次レビューができていなくてまたきたな!という感じw

週次レビューをしっかりやって頭の中のものを全部リストにしておいて、今やるべきことについてしっかりやる!って感じでいいはず。

そう、そのことは今考えるんじゃなくて、後でもう一度整理をする時間を持とう。とくに今回は5/16まで一つのことをとにかく考えまくるしかないというか、その事しか考える時間がない状況なのだから、、、

  • 頭の中のものをリスト化する。
  • 既存のリストをしっかりチェックする
  • 5/16までの案件にフォーカスする

以上!さあやるぞ!ぼやぼやしてたら納期きちゃうww

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12月 252011
 

全くもって誰得な記事だけど、考えをまとめるのにとりあえず、書いてみる。

Iga腎症というかかってはや10年、今のところ腎機能に障害はないんだけど、さすがに今まで通りの治療では数値が悪くなってきたので、腎臓が本格的に痛む前に何か先手を打って処置をしってしまおうという今回の企画です。

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9月 082010
 

まぁ、親になったからって訳じゃなく、以前からずっと考えてきたことで、色々思考した結果としてそういうことに落ち着く意外に考えの道筋が進まないってだけなんだけど。

生きることは自分の将来を考えること、将来を考えることは、今を考えること、自分に家族ができたとき、自分が病気になったとき、自分が死ぬとき、自分が死んだ後のこと、今持っている物をどうするか、自分の奥さんについて、自分の子供について、それらの将来のために今の自分自身について。

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10月 272009
 

Web制作のノウハウとは?

HTMLを理解すること?Webの仕組みを理解すること?

一番重要な点は何がしたいのか。

デジハリで教えていた期間というのは何を教えていたのか。

Web制作のノウハウ?それともやりたいことを実現するための手段?

Webサイトを作りたい人にHTMLだとかJavaScriptを教えていたのか、Flashをやりたい人にはHTMLはいらない?最低限でOK?

Webサイトを作りたい人にはHTMLを教えてあげればいいこと?Dreamweaverの使い方とか。

Webの可能性だとか必要ない?最近のトレンドとか不要?

多分、その辺が整理がつかなくなって教えるのがいやになったんだな、ようやくわかった気がする。

自分のために始めたデジのTAがいつか人のためになってしまっていたということだ。

また、もう一度教室に戻る時期が来たような気がする。機会があれば、また。

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10月 262009
 

いつもうろうろしているRSSの古い記事をぷらっと見てみたら、こんな言葉があった「やっぱり感受性が学ぶための基礎なんだろうな」(via DESIGN IT! w/LOVE

勉強したいとか勉強中とか、いつになったらできるようになるのかわからない人って確かにいます。
この記事を読んで思ったのは、以前に読んだ「感動は心の扉をひらく―しらくも君の運命を変えたものは?」でいわれていることってやっぱりその通りなんだなと。

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10月 202009
 

最近になってだんだん麻痺していた思考が動き始めた感じで、Webから遠ざかるにつれてWebのことをどのくらい好きなのかとか、仕事をすることがどれくらい嫌いなのかとか、Macの前にいることにどれだけ幸せを感じるだとかいろいろ思うところがたくさんあって、やっぱりWebの仕事をしようと思った。

でも、今の仕事から離れるにはもう少し時間がかかるし、ちょいちょいWebの案件が来る感じになってきてもいる。

一番重要なことは、この会社にはPMもディレクターもいないってことで、誰も上に立てる人がいないからコントロールできない案件が多くて大きな案件もなんとなく形になってるから終わりという雰囲気が見られる気がするのだ。

自分の守備範囲の仕事をしていれば言い訳で、自分の守備範囲をフォローする必要がない。それでOKな案件は大丈夫だが、誰かがかぶってしまう案件もポロポロ出てくる。

そんなときはチームに任せればいいし、チーム以外の誰かがこなせる状況にあれば問題ないような雰囲気があって、実際それでOKなんだけど、GOODではないはずだ。

それはみんななんとなくわかっているけど、体制を変えなければならないから結構大変でそれをやるにはスケジュールが詰まりすぎているし余裕も会社の体力もない。

これまでと同じように少しずつそういう状況にもっていくしかないわけでまだまだ会社に認められるまでには時間がかかりそうだ。

その前に12月にクビを宣告されなければいいのだが。。。

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10月 112009
 

さてさて、会社をクビにならないようにするためというよりは、将来の自分のためにいろいろとやらなくてはならない課題が山積み担っている。それらを一度整理して優先順位をつけなければならない。まずは現状の把握のためにやらなくてはならない課題を会社の課題をベースとして列挙してみる。

  • 共通CSSの作成→CSSファイル(設計書、マニュアルなど)
  • Webのノウハウ共有のための施策→社内ブログのリニューアル(HTML、CSSの勉強用素材など)
  • AS3.0の勉強→Airアプリ(仕様書、設計書、デザイン、アプリ本体)
  • クライアントへのヒアリング資料の作成(Web製作について)→ヒアリング資料
  • 社内ブログの運用・方針などを考える→社内ブログの運用・方針の告知(?)

今のところこんなもんかな?(矢印の右側は成果物)

直近で完了できそうなのは、「共通CSS」と「ヒアリング資料」で、これは会社でやってOKの案件なのでとりあえず、合間合間で何とかするしかない。まぁ、性格上きっちり時間をとらないと仕事に押されてしまうのは目に見えているので計画的にしっかりやっていこうと思う。

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7月 282009
 

確かに書きたいことがあったのだが、久しぶりにみたmixiの日記でアベフトシの訃報を知ったらまったくなにも思い浮かばなくなってしまった。

思い出すのはアベのエッジの効いたギターの音。

横浜アリーナのライブだとか、夜通しのライブで前に出ていたバンドのボーカルがふててしまって「噛ませ犬でした」といってた後で出てきたミッシェルさんたちの出てきた瞬間の会場のボルテージだとか、男女かまわずモッシュだとか。

あの「ガーン」とならしただけの音に兎に角しびれた。

ギターのソロパートなのに「ガーン」

カッティングがジャッキジャキのリフのあとに「ガーン」

やっぱり、ライブで聞いた「世界の終わり」が一番すごかった。

あんなにうるさいのに心地良いのは何でだろうな?

そういえば、新宿でアベを偶然見かけて後を付けたことがあったなw

なんだか最近心地の良い音楽がだんだん消えて行ってしまっている気がする。

I love you baby, Thank you Rockers, Thank you アベフトシ, Thank you Rock’n'Blues, Thank you TMGE,

解散ライブに行けなかったから、今までありがとうって言ったことが無かったな。

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